■ クサノオウ ■ ケシ科


学名:Chelidonium majus和名:クサノオウ(草の黄、瘡の黄)
撮影地:函館市内撮影日:2002.05.12
茎を折ると黄色い汁がでるので、この名前がついたそうです。子供のころ住んでいた田舎の町ではそこらじゅうに生えていましたが、今はほとんど見ることがなく、久しぶりの対面でした。